ホームグランドと言えるのは、全クラスの練習会で使わせていただいている 知多出光興産のグランド               練習後は全員で芝生の目土作業

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NAGOYA 500CROWS CLUBとは

【 目的 】
 名古屋500クロウズクラブは、サッカー交流を通じ、会員の心身の健康に寄与するとともに相互の親睦に努め、併せて各世代のサッカー普及発展に寄与することを目的とする。

【設 立】
 1973年(昭和48年)   2013年度は創立40周年記念の年であった。

【設立の経緯】
 「西日本OBサッカー連盟」の創設時、その呼掛けに応じて愛知県蹴球(現サッカー)協会や旧制学校 のOB会を中心にシニアのメンバーを集めて発足。 当時のメンバーが今も12名継続して在籍。

【名 称】
 名古屋500クロウズクラブ
 当時のイレブンの年齢合計が500歳(平均45歳)であった。
 クロウズ(Crows)は日本サッカー協会のシンボルマーク・八咫烏に因む。

【会員資格】
 40歳以上であること。
現役を離れても、往年のサッカーを忘れることが出来ず、今なお情熱を持って真摯にサッカーを続けたいと思う人。  そして当クラブの諸活動への積極的な参加・サポートが出来る人。

【構成員(2017年12月現在)】
 SRクラス(75以上) 会員28名
 Rクラス(70以上) 会員21名
 Vクラス(60以上) 会員36名
 Aクラス(50以上) 会員40名
 Bクラス(40以上) 会員17名

         合計 142名

【クラブの活動】
 練習の為の練習はなし、全て試合形式。原則的に毎週土曜日か、日曜日に紅白戦、練習試合、交流試合、 又は公式戦を戦う。

【クラブの誇り】
 元日本代表選手やJリーグ発足前の日本リーグ時代の企業チームで活躍した選手も在籍する一方、学生時代や 社会人クラブにてサッカーに打ち興じた人、皆お互いに“生涯の友”として共にサッカーゲームを楽しめる 雰囲気。  1998年より当クラブはロイヤルクラス(70歳以上)の単独チームで諸大会に出場している。現状、愛知県下 他のクラブでは単独での出場は当面難しく、当クラブの準会員として出場する場を共有している。

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